ライカM モノクローム Kyoto

「ライカm10モノクローム」は、新次元のモノクローム撮影を実現するカメラです。新開発のイメージセンサーを搭載し、ディテールまで高精細に再現し、圧倒的な描写力を実現します。 ライカカメラジャパンでは、ライカ京都店が5周年を迎えることを記念して、特別限定モデル「ライカ M モノクローム Kyoto」を2019年3月9日(土)に発売する。ライカ京都店にて限定10台のみの販売となる。価格は1,080,000円(税別)。 ライカMモノクロームはモノク専用機で、ローパスフィルターだけでなく、カラーフィルターも無く、CCDに直接光が届く為極めて解像度の高い画像が得られる。 「Leica」のロゴは無く、表示もほとんど目立たない。まさにステルスカメラという感じ。 ライカカメラジャパンでは、ライカ京都店が5周年を迎えることを記念して、特別限定モデル「ライカ M モノクローム Kyoto」を2019年3月9日(土)に発売する。ライカ京都店にて限定10台のみの販売となる。価格は1,080,000円(税別)。 また同タイミングで「ライカ京都」の5周年を記念した「ライカM モノクローム Kyoto」も2019年3月9日より発売。 抹茶の色を想起させるような上質なカーキのレザーを纏った上品な佇まいで、こちらは10台限定とのことなので、入手困難モデルとなりそうです。 ライカがフルサイズコンパクトカメラ「ライカQ2」を正式発表 「ライカMモノクローム Kyoto」も発売 ライカQ2が近日中に発表される模様 ライカSL2は、2019年の遅い時期に登場する? 階調も豊かになるでしょうし、繊細で素直な線が描かれるだろうと想像していました。プロトタイプのライカ m モノクロームでテスト撮影を行ってみて、結果は事前の予想通りだったのですが、特に階調の豊富さ、そして美しさに感じ入った次第です。